プノンペン 女


経済成長が続くカンボジアに昨年9月、首都プノンペンと東京・成田を結ぶ全日空の直行便が就航した。世界遺産アンコールワット関連の観光業だけでなく、繊維や機械、飲食の分野で日系企業の進出が少しずつ増えているのも背景にある。

「日本大使館に届け出ているだけでも約2500人の日本人が住んでるが、実際はその倍くらいいるのでは。出張者、観光客も合わせたら、かなりの数になる」とは現地飲食業者だ。

 日本食レストランや日本語フリーペーパーなど、在住日本人向けサービス業も発展。国内消費が上向いていることもあり、小売りではここ数年でイオンモールが出店し、2号店もオープン予定だ。旅行業では東横インが進出し評判だという。

「となれば風俗です」と声を潜めるのは、プノンペンに駐在3年の電機関連業者だ。

「ミニスカ、ボディコン姿の地元娘たちが店先にズラリと並び、客が通ると抱きついたり手を握ってきたり…。そんな風俗街が街北部のエリア『バーストリート』を中心にプノンペン各地にありますが、日本人経営の店も出てきてるんですよ」

 中には日本人の女性が接客する店もあるという。

「在住日本人の間で今ひそかに人気なのは、イオンモールから近いラウンジ。シックで落ち着いた店内には4~5人の日本人がいて、接客してくれます」

 海外赴任すると大体まずは地元娘と遊ぶが、結局は言葉が通じ分かり合える日本人に“回帰”していくものなのだ。

「店にいるのはみんな20代で、他のアジアの国にもあるこのテの日本人キャバクラを転々としてるそうです。日本の離島や沖縄などにある、いわゆる“リゾキャバ”から流れてきた子も。苦労しているからか、旅暮らしでいろんな人々を見てきたからか、気さくな子が多いですね」と同駐在員は明かす。

 飲み代は30米ドル(約3300円)ほどとリーズナブルで、客の9割が常連の日本人駐在員と出張者。

 人づての紹介がほとんどで、いちげん客はまずいない。時々シンガポールやオーストラリアの男性客も来店するが、お目当てはやはり大和なでしこだ。彼女たちは上階の寮に住み込みで働いているという。

 この駐在員も、取引先の客に連れてこられて以来ハマっている一人。「日本のキャバクラと同じく、過度なお触りはNG。でもアフターには付き合ってくれるんで“いつかはチャンスが…”と思って通ってる」そうだ。

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